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風の吹くまま気の向くままの生活雑記
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漫画は読んでいたが結局小説一冊だけ。
 …面白くないのが悪い……。



2012年2月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:443ページ
ナイス数:8ナイス

■謀将 真田昌幸〈下〉 (徳間文庫)
上巻で真田の地盤固めをした幸隆さんをじっくり描いて、いよいよ本編!なんだけどイマイチ盛り上がらないのはなぜ……。真田三代の中でも波乱万丈をかいくぐって面白い話になるだろうと期待したがそんなことは無かったよ。「謀将」とついてる割にはあんまりそんな描写もないし。でもエロシーンの女体描写には筆を惜しまないバランスはいかがなものか。そして最後も大変打ち切りくさい終わり方。巻末で解説の方がべた褒めしてるが彼と私は違う小説を読んだとしか思えない。
読了日:02月29日 著者:南原 幹雄
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17094751

■青春鉄道 3 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
カバーのおまけに釣られて発売日に購入w 相変わらず受難の山陽さん(;´∀`) 個人的にはチバーズの面子増えてるのが嬉しかったり。総武さん素敵。東北組もいろいろフクザツね…。東北旅がしたくなります。
読了日:02月27日 著者:青春
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17129737

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 というわけで舞台版戦国BASARAのDVDですよっと。

 左は初演のときの「プロローグDVD」。右が去年秋の「3」舞台の。

 プロローグDVDは届いたのがおとついだったのでw
 …いやー、なんとなく次回の2にはいないメンツが恋しくなったのでつい買ってしまいましたw 既に再演のときにはいない人が目当てだという話もあるけどね。っていうか八割の理由だけどね!

 以下雑感。

・「プロローグ」

 稽古場風景とキャストコメントと、ゲネのときかな?の舞台挨拶が入ってて、全部で約45分。冒頭から顔合わせの時のこばPのご挨拶からで、ああ~と思いましたがw まあ慣れたわ~。同じく顔合わせの時の西田さんのご挨拶。「ゲームだと斬られて消える雑魚兵にも、魂があるんだよ!」というコンセプトは3の舞台の時もおっしゃってましたが、それは初演の時からだったんだなーと改めて思ったり。
 それからメインキャスト一人一人の意気込みとかそういうコメント。当然だけどみんな若いなーと思う中、佐助の中の人は年とらねーなーと思ったり。
 メインキャスト陣には最初の挨拶とは別にちょっとしたインタビューがあるんだけど、筆頭と幸村にはお互いにお互いをみてどんな感じ?みたいな質問があるんだけど、久保宗様のコメントが「混じりっけのない水」っていうのに、アニバサ2期の「生まれっぱなしのピュア」を思い出してちょっと萌えた(*´Д`) というか信和くんは昔っからさわやか担当なんですね! 男士の片倉さんの中の人にも「さわやか」と評されていたようなw

・「BASARA3」
 とりあえず特典映像のトークショーだけ速攻見た。
 噂のひざまづき三成はこれかー! とか久保宗様→幸村は毎度無茶ぶり風味w とか、自己紹介で「アマテラスよ~」とナリ様の真似をして隣の小谷ナリ様に背中ばんばんはたかれてたりとか、ナリ様のあの大袖はつくづく萌え袖だなあとか、武器ネタの話で一番苦労話多そうだし…って空気で話振られて、即座に「特にないです」って一言で切り捨てる小谷ナリ様とか、話すときつい胸の前で指を組んでしまう小谷くんに「手ぇ組まない!」ってつっこむ幸村とか微笑ましい。しかし指組禁止なのはなんでだろ。きっかけになった話とかあったら聞きたい。かわいいからいいのになー(*´∀`) …だから?w
 武器話で、白川クロカンが鉄球の鎖が切れた話は、さっそくその後の公演で鎖が切れたのを目撃した身としては流石のクロカンクォリティと思わざるを得ませんww みってん様は大人しかったのねー。マスクはずしかけて「明智ってばれちゃう」とか言ってたけど、大丈夫。舞台本編登場時にちゃんと役名の隣に桔梗紋でてるし!
 音声は入ってないんだけど、久保宗様とアニキがちょこちょこじゃれてる絵面も微笑ましいなー(*´∀`)
 
 本編は週末にゆっくり見よう。聞くところによると、大阪公演の映像らしいですね。東京分も入れてほしかったなー!












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 朝っぱらから張り切って海越えて行ってきましたよ!
 先日の節分に引き続きKさんとお誘いあわせて横浜。二人して待ち合わせ時間より大分早めに着いてるあたり、どんだけやる気なのかとww

 んで横浜駅10:30の送迎バスに乗って現地に着いたら既にざっと00人くらいの行列。さすがです。最初はもう一本遅いバスで行こうかと言っていたけど繰り上げてよかったです。公式は30分前くらいにどうぞ~とか呟いていたけど、とんでもないわ。聞くところによると、朝6時から待ってた強者もいたとか。…風邪引かないでね。
 席は土足OKのブルーシートに適当に荷物おいて場所取り。パイプ椅子でもあるかと思ったけど甘かったね~。まあ無料イベントだもんな。
 始まるまでは暇なので、Kさんと交代でステージとは逆側で開催中の戦国鍋キャラバンとか見て暇つぶし。


兼続くんと写真も撮ったよ!


 席取りも一遍荷物おいて主張しとけば割込とかもなく、マナーよくまったりなかんじでした。
 昼時だけどお昼どうすっかなと思ってましたが、展示場の会場内に軽食販売のワゴンとかいて、そこでラーメン買ってすすってみたり。

 始まる30分くらい前にHAZAMAが流れ始める。2番の歌詞に「空気の読めなさに癒される、好きだよ♪」とかいうのがあって特定一人しか連想できなくて吹いたw
 その頃にはブルーシート外側にも人垣が3~5列の厚さであったようで。公式によると500人くらいいたらしい。男士、ローカル放送なのに、しかも東京MXはぶってるというのにすごいね!

 ・自己紹介
 滝口君:伊達政宗役、なんというか主人公です。衣装がタンクトップ+スカジャンで寒いらしく「前閉めていい?」 内田君が音頭とって会場「閉めちゃダメー」 平野君「何のイベントだよw」とつっこみ。  悪いけど一番強いですから!と最強宣言。
 必殺技があって、撮影が長引いたりしたときは、「あの技だしてバーンてやっちゃえばすぐ終わるのにー」とかいわれてたそうで。
 男士イベントは初参加なんですね。なんかうれしい。

 平野君:伊達成実役の平野良です。髪の色が大人しくなっちゃったので髪型はやんちゃにしてきましたw とのこと。平野君はスカジャンの下はTシャツぽかったからそんなに寒くなかったのかな。
 
 片倉君:片倉は、孤独な一匹狼が政宗君とその仲間たちに出会って自分の居場所を見つけたんですよね。みたいなことを言って、仲間たち?と平野君たちにつっこまれていました(小十郎加入時は成実と愛ちゃんしかいなかったしね)。んで「仲間いっぱいいるんですよ!」と言い返してたw
 大内君の話してたのこの辺だったかな。「三人スカジャンで彼だけ白いパーカーで、いつスカジャンもらえんのかなとか言ってたのに、結局もらえないままで、撮影終了後の打ち上げにもにもこられなくてねー」「でもこの後、大内君活躍しますんで!」「泣けますよ!」とか三人がかりで語られていました。しかし活躍してくれるのはいいけど、泣けますよて……フラグ? フラグなの? なんかいやな予感しかしないんですがー。基本かませポジだから、さくっと大将の盾になったり、ここは俺が引き受けるから先に行け!って一番最初に言うの担当になりそうな気がしてなりません。無事に最終回まで生き延びてくれますように!

 ・パネルトーク
 最初のお題は「お気に入りの登場人物を教えてください(物真似付き)」。で、内田君はおもむろに「大将、ねえ大将~」とかって大内君の物真似w しかも似てるwww 会場に誰だかわかるよね?って振って「大内君!」て返ってきてちょっとほっとしてたw そらわかるってw 似てねえと思われても大将呼びで誰かわかるだろうという保険でしょうけど、でも、大内君お気に入りですか~w ちょっと嬉しかったりしてw いろんな意味で。
 そこからなぜか物真似大会になり。滝口君は会場から「秀頼ー!」のリクエストもあったけどスルーしてw;某監督の真似をってことで、大変右脳な表現で成実に殺陣を付ける監督さんを再現。監督さんよく知らんので物真似の出来はよくわからんが、大変笑えましたw 作中の成実ばりの擬音で会話する監督さんとの意志の疎通は大変そうだなw;

 平野君のターンは「誰にしよっかなー」とか言ってたら、会場から「蘆名ー」の声が。というわけで蘆名の物真似。ちなみに物真似は誰をやっても二割はできる、らしいです。八割似てないんかい! ダメじゃんw
 シーン再現的にセッティングから。蘆名がいるなら佐竹もいないと、ってことで佐竹役を内田君が、ってはずだったのが、大内がぼこされて連れてこられるシーンね、ってことになり大内君役に変更。台詞あったっけ? なかったんじゃね? で、政宗君はなんかしないの?って振られたら、「じゃあカメラの人」とかって奥に引っ込んでカメラ回してるジェスチャーしてるw 「何でだよ」「じゃあ殿佐竹で」「ええー」とかグダグダしてたら唐突に内田君が「佐竹さん! それがあんたの意志かー」と再び大内君の物真似w 不意打ちで笑ったww
 んで、いい加減気を取り直して平野君の物真似。片手を半分上げて片手を肘に付けた例のポーズで「ねえ、大内センパイ?」とかわいめの声で。でも似てねーw 現場では蘆名のパートの撮りが終わるとみんな真似して遊んでたらしいですw 滝口君と内田君のアッシーナも見たかったですw

 それにしても内田君、こまめに大内君ネタを振ってくれてありがとう。なんだか好きになりそうだw 好きだけどw


 物真似で終わっちゃってもあれなのでってことで、パネル二枚目。引いたのは平野君。「撮影中のおもしろエピソードを教えてください」。
 おもしろエピソード、色々あった気がするけど、だいたい夜中のテンションでなに話してたか覚えてないなー、という三人。
 撮影の合間にどんなことしてました?という司会の振りに、「譲さんは最年少の愛ちゃん役の伊藤梨沙子ちゃんからスマホのアプリ情報聞いたりしてたみたい」とかそんな話から、なんか「それぞれの目から見た他二人はどんな人?」てきな流れに。
 平野君は三人の中で一番クールでオトナ。そして携帯に詳しい。(以前携帯屋で働いてたことがあるそうで。他にも接客とか営業とか渡り歩いたりしてたそうで。本人曰く『いろんな仕事したくなったことがあって芸能やめて働いてたんですよー』とか。その思い切りがすごいなー) 内田君は落ち着いて見えて、実はすごいゲラ。スイッチ入っちゃうといつまでも笑い続けてるそうで。意外~と思ったけど、この後実際に目撃できちゃいましたw
 滝口君は情緒不安定、というか超マイペース。夜中の撮影でバスで待ってるときとか、皆ぐて~としてる中で一人ダンスPVとか見てノリノリではしゃいでて、周りが釣られて暖まってきた頃、「もう寝る。静かにして」とかってさっさと寝ちゃうとか、HAZAMAのレコーディングの時も近所のカラオケで練習してたら、途中で飽きたのか、いきなりリップスライムの曲かなんか入れてAメロだけ歌って「寝る」とかって寝てしまって、平野君と内田君ぽかーんだったりしたらしいw; 「今はもう慣れました」とか笑われていたw
 あと夜食にスープ作ってきてくれた、という話。政宗君の中の人はリアルでも料理得意なんだよね。食べるラー油とかちょい足し調味料をいろいろそろえてて、仕出し弁当もおいしく食べられて助かった、みたいな話。
 「夜食くった」を「やくしゃくった」と噛んでしまって「甘噛み王だからw」と暴露されてましたw 18閃の「体は大丈夫なのか?」もEDで流れた1回だけじゃなくて何度もリテイクしてたらしいw; なるほどw;
 その滝口くんのお手製スープがおいしかった話で客席から「たべたーい☆」の声に「あるわけねーだろ!」という滝口君の返しが、内田君のツボに入ってしまったらしく、話題のゲラっぷりを生で目撃できましたw たっきーGJ!
 しかし、そんな感じに話がまとまって次の話行きましょうかってなったときに「夜食の話しないのー」と未練げだった平野君。なんかこれは言っとかなきゃ!みたいな話があったんでしょうか。次回是非お願いしますw

 次のパネル。「高校生に戻れたら何をしたいですか」滝口君。
 特に何もしない(平野君)淡々と日々をせいっぱいこなします、的なオトナ発言に「オトナー!」と内田君の茶々が。
 滝口君は「部活したいなー」。中学時代は野球(部室の壁をペンキで真っ黒にした前科持ちだそうでw;)やってたけど、高校の頃は部活じゃなくてサーフィンやってましたとのこと。個人で大会でたりしてたら部活扱いだったんだって。いいね。それで今は亡きワイルドブルー横浜で大会でて、外人さんの参加者のめっちゃうまい人たち見て挫折を味わっったりしたとか。今でも実家に戻ると波乗りに行ったりしてるそうです。
 内田君は「勉強」。意外というかまじめというか。滝口君メインで話してたんで、他の二人はあまり高校時代の多くを語ってはくれてなかったような。内田君は少林寺少年だったのかな? 

 そして4枚目。「撮影が終わって一番大変だったことは」。もっかい滝口君。
 小田原の戦いあたりの撮影かなということで。(ちなみにそのとき平野君はオフ(出奔中)だったのでしらなーいだそうです。)
 「三日間くらいかかった撮影ですごい寒い日で。雨も降って寒い中びしょ濡れになって。演技してるときは寒くないんですが、我に返ると寒いんですよ。そこへベンチコート着て傘差した大内がきて「さむいねー」とか言ってきておいって思った」とかw なんか目に浮かぶようだなーw わんこw 本当についてきただけだったわんこww
 そんでその撮影の時は三日毎日信和君としゃぶしゃぶ食べに行ってたらしいですw 1500円のw

 そっからみんなでご飯食べに行くんですか?って司会の人が振って、撮影のタイミングあるからなかなかみんな揃っては行けなかったっていく話と、内田君と平野君がよく一緒に行ってたよね、って話をしてました。そーいやお二人、ニンニク男士でしたねw

 あと大変だったのはアクションシーン。投げられて転がされるようなシーンはガチでやってたのでコンクリの上とかでねー、痛かったです。とか、蹴りとかが結構当たっちゃって。パンチは止められるんですけどね、脚はわりと脇腹とかに入って、痣だらけになってました、とか。内田君によると、政宗君の戦闘スタイルは喧嘩っぽいのでより当たりやすいんだそうです。大変だね。てゆーかスタント使わないで結構自分でバトルしてたのかな。すごいね。信和君とか内田君とかはわりと、本人やってんだなって感じだったけど、滝口君はスタントもちょこちょこ入ってんかなと思ってたよ。…まあ最初の方とかは政宗君転がされてばっかりだったか。

 パネルトーク4枚分終わったところで、じゃんけん大会。商品は3人の直筆サイン入り番組ポスター×3。それぞれと客席でじゃんけんして勝ち抜き戦。まずは内田君から。
 かちぬいたお嬢さんは「何か一言」とマイク向けられて、「あ、平野君のファンでーすv」と無情な一言。内田くん、盛大にずっこけてました。仰向けにゴロンとひっくり返って背中の貼るカイロが見えてたそうですw (上手のはじっこの方でやってたのでよく見えなかった)。それでもそんな彼女にポスターを手渡すときは「あいつより、俺の方がいいよ」とか渋く誘惑する内田君w うわー言われたいっww

 次は平野君。「俺、パー(グーだったか?)出すからねー」といっておもむろに予告とは逆の手を出すというw まんまとひっかかるお客さん多数であっと言う間に残り数えるくらいw は私もしっかり引っかかりましたですことよ。もう平野君の言うことは信じないw
 結局平野君が勝ち抜けちゃって、もう一回やりなおしに。「俺、じゃんけん強くて、こういうのやるといっつも勝っちゃうんだよねー」とのこと。そういうのは先に言おうぜw; 念のためか残り四人になったときは、お客さん同士でじゃんけん。勝ち抜いたお嬢さんはしかし、「あ、大内君のファンなんで…」とまたしてもミスマッチw; 「せめてこの中の誰かにしようよ」と苦笑いの平野君でした。…だったら信和君も呼んだげてよう~! 京都合宿は終わってたみたいだし。と鬼なことを思ってみたりw;

 大トリは政宗君。政宗君は手筋がわりと素直で私でも結構勝った。5~6回くらいは勝ってた気がするけど他のお嬢さん方も粘る! 最後はやっぱりお客さん同士。近い位置にたってたお姉さんとお子さんの対決でお子さん負けちゃってしょんぼり。ステージに上がったお嬢さんは滝口君に会いに来ました!とやっと本命が。しかも山形からだって? 愛だなー。他にも遠いところから来た人~てやったら「青森」とか「香川」とか「広島」とかみんなすごい。オチは八王子でしたがw

 最後に三人で顕現してください~ってリクエストに、「いや、ここでやっても拳突き上げて雄叫び上げるだけだから~。あれは偉大なCGの力を借りないとね」と軽く逃げ腰の滝口君、結局やる流れになって、重大な事実発覚。「成実の顕現ポーズってちゃんと決まってない」 え。そーなんですか。まあ復帰するの遅かったしね。結局、最後の方の話でやったときのポーズでってことで話がまとまって、どんなんかと思ったら、拳を縦に重ねて人差し指たてた「ニーン!」のポーズでした。そんなに忍者好きかいw
 最終決戦?の三人顕現楽しみー♪
 ところで滝口君「久しぶりに顕現すると背中が…」ってw; 平野君に「はいはいおとーさん」とさすられていましたww 若いくせにw 内田君もこっそり「あ、わかる」とか言ってるし。

  HAZAMA歌ってーのリクエストは「両足骨折してるんで」とばればれの嘘でスルーw ひどいww

 締めに告知。DVD/BD発売イベントは「神奈川県内のHMVで対象商品を予約した方に先着で参加券配布」だって。ハードル高いっす(TдT)出演者増量の上、生歌も歌ってくれるらしいのですごい行きたいけど…店頭まで予約して発売後取りに行くのめんどくさい。
 きっとそっちのイベントはきっちり収録して下巻の特典映像に入るって信じてる。

 それでイベント終了~。約一時間でしたね。捌け際に平野君がさっきのポスターじゃんけんに負けてしまった男の子を撫でに行ってあげ、それを見た滝口君も男の子をだっこ。お母さん大歓喜、と思ったらそのまま担いで行ってしまおうとするので男の子泣いてしまったと~。衆人環視のなかで幼児誘拐はだめですよw

 その後はバスに乗り損なったので、暇つぶしがてらバラ園見たり(ただしバラはシーズンオフなので寧ろ廃墟のようだがw;)鍋イベントの方のスタンプラリーでぐるぐるしたり。

バラ園。

 
一応綺麗に咲いてるお花も置いてある。



スタンプラリーコンプ! コンプ景品はかねたんの缶バッジでした。




 駅前に戻って遅い昼ご飯食べてデパートうろうろしたりして帰ってきました。
 横浜という地名に久々にきんつばハンターの血が騒いだのできんつばあんフィーユ買ってきたw




 季節限定はイチゴ。甘酸っぱくて美味。定番品はショコラ。
あんこ甘いのとチョコ甘いので濃いお茶かコーヒーがほしくなりますわー。

 いやー楽しい週末でした!(*´∀`)
 覚えている限りなるべく文章にしてみましたが、取りこぼし、記憶違いとかあったらこっそりタレこんでください。






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 18閃が幸せすぎて週末からテンションおかしいです。

 成実おかえりーーーー! あのワイルド山男がなんで帰ってきたとたんあんな可愛いの! 夜中にキュン死するつーの! とてもアラサーとは思えんかわいさだったねー。
 また立ち止まっちゃった大将の背中を押してやる大内君はちょっと前世のオカンの記憶がよみがえってきてないかいw 慈愛を含んだ笑顔たまらん(とか思ったら翌日の世界一受けたい授業で変身ポーズとってくれてその後のブログがオカン衣装の写真だとか幸せすぎてどうしよう)。
 政宗君が「体大丈夫なのか?」って言うところでちらっと政宗君に視線が行ってるのが、ちゃんと言葉かけられるか心配してるみたいでそこらへんもオカンぽいw とか思ってたらリテイクしてたのねw 視線の意味はまさしくリアル心配だったわけだww

 そういえば大内君2回顕現させられたゆーてたけど、やっぱ初回も強制だったのね。最初は自力だったんだとしたらどんな熱血エピソードがあったんだろうかと妄想していましたが、まあその方がキャラ的にしっくりくるわ。いじめられっ子が力をくれるというからホイホイもらって、気に入らない奴に仕返ししてお山の大将してふんぞり返ってましたー、みたいな。
(大内君の嘩紋は良く消えてるけど、初顕現の政宗くんにやられたときとそれ以外では消え方違うよね。顕現力無くなるときは嘩紋が肌から浮き上がって霧散する感じで、それ以外の回では肌の上で薄くなって消える感じ。描写細かいなーw)

 鍋つついてる4人組もかわいいしよー。ていうか「食えよ」「大内美味いか?」とか和んでる成実と大内君どうした。いつのまにそんな仲良しにw; 大内君はともかく成実はちょっとわだかまってそうな気もするが、修行してるうちにさっぱりしちゃったのかな。わんこ同士細かいことは気にしないのか。成実懐深いな!

 伊達一派の和み具合とは裏腹にSLPM社の方は家康の陰謀が着々と進行中。みっちゃんがすがすがしいくらい小物悪役で参っちゃうね。
 で、黒鎧の中身は信長さん?と思ってたら信長様は亡き人なのか…ちょっと残念なような。









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 どんなバックグラウンドの人かなーと暇があると妄想しています。
 柄悪い割に人懐こいし、手下侍らしたりしてたし、大将の手料理&みんなでにぎやかご飯にあっさり釣られたし、スキンシップ好きみたいだし、ってトコみると実は結構なさびしんぼさんなのかも。
 誰もいない家に帰るのイヤで不良仲間とつるんで夜遊びしてた感じなのかなー。
 中の人も「根は素直で良い子」みたいなこと言ってたし、まわりに染まりやすいタイプなのかもな。イメージカラー白だし。

 親御さんはなにやってるんだろう。↑のような感じなら、家はあけがちで兄弟とかもいない感じ? おとーさん仕事忙しくておかーさん離婚してでてっちゃったとかなのだろうか。
 その割、喧嘩し(て負け)まくってすぐ汚れるのに白衣装を着続けるのは(四神そろえとかいうメタな理由は置いといて)、洗濯くらいはできる&やるのか、家政婦さんでも通ってきてくれるご家庭なのか。
 南奥学園は今時男子校な上に通年編入可っぽいトコからして(というかそもそもあのエントランスからして)がっつり私立だろうし、となるとお家自体はけっこう裕福なのかなー。とすると後者だったりするかな。
 なんかパイロットとか遠洋漁業の漁師さんとか商社の営業さんとかそんな職業のお父さんだったりするんだろうか。帰ってこないといえばIT系も大概だと思うが、家康君とか知らないあたり、アンテナそっちに向いてないぽいのでそれはなさげ。
 そんなわけですっかり私の脳内では大内君はそんな人に認識されていますw

 大将はなんか初対面のときと懐いてからとで随分キャラ変わってるので、これが強制顕現の副作用かなと勘ぐってみたり、畠山たちとつるんでたときは奴らにこんな感じでにこにこしっぽ振ってたのかなーとかふと思いついて軽くいらっとしたりすればいいと思ったりw

 ときどきwikiとか眺めて萌えネタを拾ってくるけど、愛ちゃんと良くじゃれてるのは史実大内さんちが史実田村さんちと仲よろしくなかったのの反映なのかなーとか細かいことを思いついたり。…大内君そこはかとなくギャルっぽいからなんかこーヒロインの政宗君争奪戦に見えるのよね。…脳内いい具合に発酵していますw;


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 @神田明神。
 先日の滝口君のネット番組で、滝口君が参加すると言っていたので、職場の近くなのをいいことに半休もらっていってきちゃいました。ダメな大人ですw;
 つい友のKさんとお誘い合わせの上、13時半前くらいに鳥居の前で待ち合わせ。平日にもかかわらず、お茶の水の駅からそれっぽい人の流れが結構ありました~。いや、平日だからあのくらいですんでいたのかな。



 実は神田明神、前を通りかかることはあってもちゃんと中に入ったのは初めてだったりして。



 着いたときにはすでに境内には結構な人数の人がいて、参道は封鎖状態だったので残念ながらちゃんとお参りはできませんでしたが、今度は何もないときに来てゆっくりお参りしたいなー。
 中央の参道挟んで左右に人垣。本殿向かって左側の建物(鳳凰殿)から豆まきするんですが、入れ換え制になっていて、最初に最初に向かって右のブロックに並んじゃった人も安心。

 開始は14時半で、その前から「結構人いるね」みたいな話をしてたのに、14時過ぎくらいにどどどって感じで人が増えて、結構な満員電車状態に。
 芸能人枠で滝口君の他には佐藤君と他に放課後プリンセスという女の子グループも来てて、そのファンとおぼしき兄さん方がピンクの横断幕持ってた。すごい。滝口君ファンもちらほらいたようで、男士話のかけらが耳をかすめていくこと何度かw

 時間になったら、まずは神殿に上る人々による行列。境内右手の明神会館てところから、真ん中の参道通って畳の間にあがってお払いをしていただく。中の人のみならず、境内の一般参加者も時々柏手をうってお参りとか、本殿の外廊下に出てきた神職さんに祓串を振ってお祓いをしてもらったり。

 行列中のたっきー。裃姿似合うね!(*´∀`)

 儀式が済んだら区長さんとかのエライ人による薬玉割り。面子の中に税務署長さんが入っていて、税務署ってそういうレベルなんだーと妙な感心をしてみたりw 確定申告の時期近いからその宣伝もあるらしいね。


 それが済んだら豆まきの時間。
 まずは弓持った平安時代の衛士姿の人による弓弦打ち。鬼門と裏鬼門の方に魔除けのおまじないだそうで。それから大黒様と恵比寿様の登場。
 

 豆撒く人々は属性によって花組とか桜組とか組分けがされてて、まずは地域の名士のみなさん(区長さんとか政治家の人とかどこかの国の大使館の人とか)、芸能人のみなさん、一般の年男のみなさん、みたいな感じ。芸能人組は2番手。
 最初の組の時は写真撮らなくて良いし、豆とかお菓子とろうかなーとがんばってみたけど、周りの人々のやる気がすごい。頭入りそうな紙袋構えた人とかいるし、とれそうなトコにきたのも横とか後ろとかから手が伸びてきてかっさらわれまくり(ついでに空振りした手にどつかれる)。おまけに福豆の袋のみならず、ちっさいお菓子とか蜜柑まで撒いてるもんだから時々危険。誰かが取りそこねてお手玉したらしきみかん頭に当たったよw; ちっさいけど結構痛いw;
 
 芸能人組と入れ替えになったときは、もう豆拾うの諦めて写真撮るべくカメラ構えて滝口君がよく見えるポイントに移動。周りからどつかれつつ結構いい笑顔撮れたかな。えへー。生滝口君きらきらしてて可愛いかったです。眼福。





 で、豆を諦めてたら喉元にジャストヒットで飛び込んできたり、足下に飴が転がってきたり、後で財布だそうと思って鞄開けたら知らないホームパイが入っていたりでした。無欲の勝利? ってか神様ってツンデレだな!
 戦利品。


 芸能人組の豆まきがひとしきり終了すると、境内向かって右側のブロックの人と入替え。いったん外出て正面から入り直してお守りとか買って帰りました。御朱印も頂きたかったが授与所が豆まきしてる建物の一階だそうで近寄れず。残念でした。今度なんでもないときに行ってみよう。そうしよう。
 本殿の後ろ側とかにもいろいろ見所があって実は結構盛りだくさんらしいですよな(境内図を見る限り)。
 
 授与所の辺りから見た鳳凰殿。

 お昼抜きでおなか減ったのでとりあえず三河屋さんの甘酒買ってすすりつつ神保町降りてタカノでご飯。あとは本屋冷やかしたり秋葉まででてふらふら散策したり、結局晩ご飯まで食べて解散。

 Kさんおつきあいありがとうでしたー。楽しかったです。


 ちなみに信和君は豊川稲荷の豆まきに毎年参加だったけど、今年は京都で撮影のためお休みで残念だったそうで。…私的には良かったのか悪かったのかw; 信和君いるとかいったら赤坂と神田をどうやってはしごするかでものっそ悩んでいた気がするわ~w;

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1月は7冊。
 とりあえずオペラシリーズようやっと完走しました(*´∀`)







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2012年1月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1882ページ
ナイス数:10ナイス

■謀将 真田昌幸〈上〉 (徳間文庫)
真田一族というと幸村モノが多いけれどもそのお父さんがメイン。とりあえず上巻はそのお父さんの幸隆の生涯と周囲の情勢を描く。戦の描写はさくさく進行の割に女が出てくるとねっちりエロ描写するんだなあ…w
読了日:01月24日 著者:南原 幹雄
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16035328

■家族依存症 (新潮文庫)
90年代にこの手の精神分析物をよく読んでて久しぶりに手を出してみた。最近の本だろうに問題の切り口かわらねーなーと思ったら初出は1999年だったのね。拒食・過食・すれ違い夫婦の抑鬱とその影響が子供に報い、みたいな。その頃から10年経っててもやっぱり問題の根は変わってないものなのかなあ。
読了日:01月21日 著者:斎藤 学
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16025469

■信長の茶会 (メディアワークス文庫)
前情報ありで借りて読んだからまだいいが買って読んだら壁に向かって始球式したかもしれないw 死後の信長と光秀が冥府王の命令で本能寺の焼け跡から名物茶器を探し出す…という導入だが、メインは絵師狩野元秀を狂言回しに当時の堺の風俗や商人達の派閥や茶の湯の位置づけについての記述と、のちにおなべの方になる姫君との淡い恋物語。死んでるほうの信長と光秀は一応最後にも出てくるけど百鬼夜行みたいなのに連れ去られて「その行方は誰も知らない」で終わり。おいおい。「つくもがみ」のすり替えとかは面白いネタだと思ったけど。いろいろ残念
読了日:01月14日 著者:永田 ガラ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15835021

■オペラ・メモーリア―祝祭の思い出 (角川ビーンズ文庫)
これでほんとに最後。ソラ・カナギ・ミリアンの3人旅の短編は旅の途上のスケッチ的なお話でさっくり。バシュラールとラングレーの話は面白かった。グレちゃん…面白い人だなあw
読了日:01月11日 著者:栗原 ちひろ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15732158

■西炯子ドローイングス 金・銀・パール
なつかし~い(*´∀`) 萩原屋のころくらいまで結構好きだったのでつい買ってしまった。大きな小冊子笑った。またおタケさんのお話も読みたいなー。
読了日:01月07日 著者:西 炯子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15623500

■オペラ・アウローラ―君が見る暁の火 (角川ビーンズ文庫)
終わったー。結構皆生き残れてて良かった! カナギとミリアンのラブ展開に結局イマイチ乗り切れないままだったけど幸せみたいだからまあいっか。ラングレーさんがここまでカッコよくなるとは思ってませんでした。ソラがまたふらっとどこぞに現れる日がきてほしいですねー。絵師さんの画集出して欲しいなー。
読了日:01月07日 著者:栗原 ちひろ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15621054

■オペラ・グローリア―讃えよ神なき栄光を (角川ビーンズ文庫)
皇帝の東方遠征が開始。カナギはほんとに瀕死だしデクストラは逃亡するし、ヴァシュラールは一足先に戦してるしどうなることかと思ったら、なんかあっさり神とか出てきちゃったなあ(;・∀・) 世界の設定は良くわかったけど、ちょっと「で?」と思ってしまった。この人の芸風はもったいつけ方が足りないのがもったいないw なんだかんだとカナギはみんなのオカンくさいw
読了日:01月05日 著者:栗原 ちひろ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/15577607










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 朝もはよからチャリで20分の映画館までw

 日曜の朝イチ回ならむしろお子様いないかなと思ったら、ちゃんとSHT見てから行ける時間に調整されていたw; 先週分だったかは8時台開始だったのにー!

 で、本編。しょっぱなからガレオンとUFOの空中チェイスに滾ったり、宇宙警察にとっ捕まって処刑台に吊り下げられる船長とジョーさんが同じポーズなところになんだか笑ったり、ゲスト出演の過去作の悪役の皆さんに笑ったり(ゴーオンの三人はこまめに色々出てくるよなw シズカちゃんとゲッコー様懐かしい(*´∀`) でも過去作過ぎて知らない人たちもいたけど(;´∀`))。
 ギャバンは子供の頃見てた記憶がうっすらとある。懐かしいなあ! あの「ではもう一度見てみよう」がなんだか印象に残っていて、おーこれこれ!と思っていたら海賊の皆さんの変身シーンも「もう一度見てみよう」で再現されてて吹いたw
 あとは船長とギャバンの過去の因縁にほろりとしたりっていうか、船長はどうしてこう父親的存在に恵まれてるかねえ。そしてそういう人たちの前だと可愛いかねえ! ラストのいかにもなツンデレが無茶苦茶可愛かったです(*´∀`) それを見守るジョーさんはとても良い嫁の目をしていた…w

 本編では退場してしまったバスコ&サリーも映画ではピンピンして元気で! …ちょっと泣ける。対するはチラ見せのゴーバスターズ。彼らも可愛い感じの人たちですな。…若干ゴセイな匂いもするけど…どうだろう。

 お子様向け小一時間映画ですが要素がぎゅっとつまっててなかなか面白かったです。安心して楽しめるっていうのはいいことだ~。

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 拍手ありがとうございました~
 三年生組いいですよね(*´∀`)

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 ・人物紹介のとこ見ててびっくりしたけど、大内君三年の設定なのね。さくっと転校とかしてきちゃうから1~2年かと思っていたw; わんこだし。「大将v」だし。あれで片倉君と同い年なのか。まあ片倉君はいろいろ規格外だから比較するのはアレかもしれんがw;
 
・大内君三年やん、一応先輩じゃん、ということに気がついて、時々「年上なんだよなー」、と意識する政宗君とかちょっと萌える。卒業式の話とか出たときかなー。…あんまりちゃんと卒業できそうなきもしないけど、留年とかするかねえ。彼の家族設定とかはどんなんなんだろ。

・お坊っちゃん誘拐の件で、三年組がちょこんと並んで座ってたけど、愛ちゃんに呼ばれてそんなにすぐ二人揃ったんだろか。二人ともお寺と家近いのか? それとも石田のみっちゃんがやってくるまで結構時間あったのかな。「とりあえず家から一番近いから」とかそういう理由で南奥にいそうな小十郎はともかく、大内君はもともと違うガッコだったんだし家遠くてもおかしくないよね…。高校だし学区は関係ないから近くてもおかしくはないんだけど。しかもヤンキーだからどっかその辺で夜遊びしてたんでもおかしくないんだけど。
 とかまあぐるぐると考えたりするけど希望としては、何となく近所の子十郎さんちに入り浸ってたりするとおいしいなあとか思ってたりするだけだったりw

・片倉さんの中の人ブログにおける対大内君目線がなんともなま暖かく優しい感じ(←腐ィルター)なので、見てるとニヤニヤしてしまいますw スカジャンも貸してくれるし、微妙に優しいよね。あくまで微妙程度だけどねw(「あげませんけどねっ」だしw)
 大内君いじられキャラなのかw というか主にいじってるのは片倉君なのではと思ったり。

・第一話をやっと見た。初っぱなから結構大内君ぼっこぼこにされてたのねw; 馬乗りで顔殴られまくる大内君の色の白さと血糊の赤のコントラストに思わずたぎった私を許してくれ。
 ついでに、いろいろあってあの二人のお初の時に、政×大だったら、乗っかられた時うっかりそのこと思い出しちゃって大内君軽くおびえたりしたらいいなんて思ったのも許してくれ…。
 それにしても逆光にシルエットが透けてるカット見ると、信和君つくづくほっそいのなー。顕現してるからってよくあれでグループのアタマは張ってられたものだと感心しきり。

・小十郎はしかし何考えて大将にくっついたのかはほんとわからんね。あの辺練習場にしてるから、向こうにヤンキーの溜まり場あるの知ってて、そっちにフツーっぽい子が駆けてくの見て、あーなんかやばそうだから助けてやろうかなと思ったとかそんな感じなんでしょうかねー。
 いや別に横を駆けぬけてく一瞬の姿に一目惚れしましたでもいいけどw

 政宗くんとの会話を聞くに、大内君と成ちゃんはそれまでも軽くいざこざしてた感じなのかな。成ちゃんの中の人ブログで、信和君に寝ぐせを笑われて写真まで撮られてるのが微笑ましいw わんこズのじゃれ合いが見たいよー。

・成ちゃん出奔前に、「大内だって忍者に顕現してもらったんだろ! 一緒だろ」って言って、政宗君に「ぜんぜん違う!」って否定されてましたが、これは『大内の顕現は忍者にもらったもんでも心の底から”やるべきこと”を知った上で発動してるから焦りが先行してるお前とは違う』ということなんか『お前と大内じゃ自分の中の重要度全然違うんだから! 心配してるんだよ!』ということなのかw;

・人物相関図の説明書きに「強制顕現」の文字があるってことは、忘れられた設定ではなかったようで、このあとどう使われるのかwktk。やっぱ顕現パワーを自在に操れる(矛先が自分らに向いたらオフる)とか、人格を乗っ取れるとかそんな感じでしょうかね。信長様とか出てきたから、信長様のクグツ化するとかはふつうにありそうだw でもって信長様が憑依するにあたって、大内は器が足りん、とかでオーバーヒートして終わり、成実にとっついてベタな人質展開+自力顕現発動で一発逆転みたいな王道展開だったりするだろうか。人質展開はこないだもやったしさすがにないかしらw; 成ちゃんしばらく失踪したりなんたりで鬱展開だったのでそのくらいのおいしい展開あってほしいなー。
 大内君もどうせなら「俺の大将!」で覚醒したときにその辺の紐的な物はぶっちぎっていて、うけつけないよん、てことになってたりするとうれしいけどな~。
 こー、襲い掛かってったけど当たる寸前でふっと顕現パワー消えて「俺の顕現は大将を護るためのもんだ。大将殴るために使えるわけねーじゃん」なんて言ってくれたらたまらないんだけど、そんな展開はないかなーw

・16閃のアバンなにあれー! 膝枕で頭ナデナデとかどういうことですか大内君。前世のオカンの記憶でも覚醒した?w ていうか秀頼ちょっとそこ代われ! 大将と!
 しかし大将がうたたねしてるってあんまなさそう。どっちかいうと大内君の方が大将に膝枕借りて寝てる方がありそうw
 はッ 前回朝から眠い眠い連呼してたのはその伏線!?(考えすぎ)

・今更のように気がついたけど、政宗君青竜で、ほかのみなさんは赤・黒・白で四神カラーなのね。動物は違うけど。大内君のスカジャン、もしあったとしたら虎だったのかなー。やっぱ牛? …狼とかでも良かったのかもしれないなw わんこ的な意味でw


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 15閃見たー。話が色々動いてきたね(*´∀`)

 そんな中でもわんこは安定のわんこw;
 しかも大分いじられポジが定着してきたねw

 中の人の髪が短くなってたねーというとここらへんが
 クリスマス頃に撮ってた分?(中の人の日記によると)

 家康さんが黒いところをチラ見せしてきたね~w みっちゃんも色々あれだがどういう経緯で決裂するんだろうw



 また1週間長いぜー

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 わんこは成実ちゃん帰って来たらどうなるんだろう~
 わんこの上下争いが勃発したりすんのかなw
 単に影が薄くなって終わりかな(;´Д`)
 成実・小十郎でわんこは「大内」だもんね。距離感が……。まあ今更名前呼びされても定着するヒマなさそうだしやらないだろーな。

 ところで今回の冒頭で三年組が二人して眠い眠い言ってたけど
 あれは二人でなんか夜更かしでもしてたの?とかちょっと勘ぐってみたりw
 今回やたらと一緒にいるしさーw
 二人別々にしても出番ないしってことだろうけど、いきなり親密度上がったように見えてびっくりです。「抜け駆けすんなよ」ってくっついてった時のわんこの笑顔がなんかいい笑顔だったしさw 暴れられるのが嬉しいのか、片倉君と一緒に何か出来るのが楽しみなのか、大将の為になんか出来そうなのが嬉しいのか……全部かなー。

 わんこは蒲生さんのこと知ってるぽかったけど、近在のヤンキー知識なんだろか。過去に喧嘩したこととかあるのかな。

 秀頼は恐ろしいくらいにべったべたのヒロインポジでびびったw; 成実ちゃんだってそこまでではなかった(……ような気がするけどいい勝負かもしれない)。まー君が助けてくれた後に「こないで!」って背を向けるところがどうにもレ×プされた後のヒロインだったよな(;・∀・)
 成実ちゃんには失踪され、秀頼にもなつかれたーと思ったら速攻冤罪でそっぽ向かれて、大将切ないな…。
 しかし犯人があっさり自分らの雇い主(?)の事を話すわけないんじゃね?と思わないのかな~。片倉さんそこらへん容赦なく突っ込んでやってください…!

 成実ちゃんの中の人が伊達一派-大将の衣装チェンジ写真上げてたw
 大内→成実、成実→片倉、片倉→大内 になってた。こんなキャスティングでも面白そうw
 赤ジャンは違和感なくやれそうだけど、大内は随分硬派なキャラになりそうだなw そして片倉君はかならず「見かけによらず」とか「こう見えても」が枕詞になるキャラになりそうだw


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 しょうむない妄想に拍手くださった方ありがとう(*´∀`)




 そんなわけでまた妄想の吐出し。畳んでおきますので続きからどうぞ。



 そろそろ隔離場を用意したほうが良いかな~。



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・大内君の言う「大将」って実はフツーに「ボス」の意味じゃなくてラーメン屋の中の人とかそういう意味なんじゃないかと思う今日この頃。なんかさー、政宗君の顔見ちゃメシ食いたいしか言ってないような(;´∀`)

・ところで南奥ってどんなガッコなんだろ。つるっと大内君が転校できてしまう辺り間口の広い私立なんかな。転入試験随時受付とか。つーか試験受かったんだなー。実はやるときはやる男なのか?w そもそも試験はあったのかっていう(;´∀`)
 転校してきて早速サボろうとしたところで「下に付いてるのがダメなやつだと政宗君が舐められますよ」とかって説得されてお勉強頑張っちゃったりとかしたら可愛いな。責任とって片倉君がお勉強見てあげてね!

・何となく成り行きとはいえ「伊達一派」のトップのまー君、「あいつらを俺が護らなきゃ」てきなプレッシャーに負けそうになったりすることもあるだろうか。そんなときにかつて別のガッコでアタマ張ってた大内先輩が先輩風吹かしてくれたりすると良いなーとか思ったり。
 誰かの事をしょわないとって思ったときの気分て言うのはやっぱ一匹狼にはわからない境地だよねー。…なんであのわんこがアタマ張ってられたのかは謎だとは思うけどw;



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