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  <title type="text">遊びごころの記</title>
  <subtitle type="html">風の吹くまま気の向くままの生活雑記</subtitle>
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  <updated>2007-05-28T07:56:44+09:00</updated>
  <author><name>藍原</name></author>
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    <published>2025-08-31T21:39:22+09:00</published> 
    <updated>2025-08-31T21:39:22+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>So-net・NURO光を名乗る詐欺？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日のことだが、21時過ぎに固定電話が鳴った。<br />
<br />
　だいたいの友人とのやり取りはチャットになり、急ぎであれば携帯、今更固定電話にかけてくるのは営業か老人世代の親戚くらいのものなのだが、日中はおおかた営業なのでシカト決め込むが、さすがにこんな時間だと万一を考えてでしまった。<br />
<br />
　NURO光の料金のことで～ご担当者様いらっしゃいますか？とか言い出して、なんかすでに怪しい。そして執拗に「契約者本人」を要求する。のわりにはこっちの名前や電話番号や料金プラン把握してないっぽい。怪しいことこの上ない。<br />
<br />
　怪しんでますよという態度全開だったせいかなんか「そのまま使っててくれれば来月から料金下がります」とかグダグダだったが。でもちょこっとこちらの情報教えてしまった。うかつ(;&acute;Д｀)<br />
<br />
　調べてみると、(株)レックス、So-netの代理店を名乗って詐欺まがい？詐欺？を結構前からやってるらしい。2020年のブログ出てきたよ。<br />
　なので私も後の人のために書き残しておく。]]> 
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            <name>藍原</name>
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    <published>2024-11-07T08:21:14+09:00</published> 
    <updated>2024-11-07T08:21:14+09:00</updated> 
    <category term="演劇" label="演劇" />
    <title>SONG WRITERS初日観に行ってきました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＠シアタークリエ<br />
<br />
　まさか今更再演するとは思わなかった！　主演二人+武田ニック+コングカルロ(元の名と役名が区別つきづらい(;&acute;&forall;｀))が続投であとは総とっかえ。ここのところあっきーと共演多めですねの相葉君と十字路初演の時からいいな～と思ってる青野さん、刀ステむっちゃんの蒼木君はえ、歌もやるの？と思ったけどなかなか危なげなくて良かった。ガンビーノ一家の手下でダンス&amp;アクロバット要員色強め。<br />
<br />
　ぶっちゃけ前回観たときはあっきーの扮装かわいいし曲もキャッチーで耳なじみがいいけど、あっきーのソロ曲も作曲した曲もいいけど、お話はそんな刺さらないなー。という感じだったのよね。主演カプが揃ってアイドルで正直歌が好みじゃなかったし、ストーリー内においてあっきーピーターはあんまりいなくてもよくね？って感じだし(最後の謎解きだけの便利道具的だなみたいな)。<br />
　ただまあ難しいこと考えずに笑えてハッピーエンドストーリーで週末の娯楽には悪くない作品ではあるなと。<br />
<br />
　そんななので今回もまあ緩く初日と前楽・楽日でも押さえとけばいいっしょ(それでも3回は行くんか)みたいな感じだったんだけど。あとは割引出たら買うかもーとか言ってたらしっかり割引出たので増えたね。いいんだか悪いんだか。<br />
<br />
　そして終演後。<br />
　いやなんか楽しかったね？(;・&forall;・)<br />
　演出もストーリーも大筋変わってないと思うんだけど、ちゃんとエディとピーターは親友でバディだったし、マリーはちゃんと歌姫で愛すべき女の子で良かった。あっきーのリアクション芸が大分磨かれて存在感増したかな？<br />
　終盤の主人公組vsマフィア組のグダグダ乱闘は男性サンボ＆手下組の身体能力高くて見ごたえあったし、ばっちジミーのトランポリン芸が楽しすぎてなんかもう許すwみたいな気分になったwww<br />
　客席もノリノリで、手拍子きっちり入るわ(関係者の先導あったかな？)、カテコでヒューヒュー歓声飛ぶわ(みんなMRでそういう癖付いたでしょ)、なんか初日らしからぬ雰囲気だったぬ。<br />
<br />
　次回が楽しみになった。よかった(*&acute;&forall;｀)]]> 
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    <author>
            <name>藍原</name>
        </author>
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    <published>2024-10-01T17:04:09+09:00</published> 
    <updated>2024-10-01T17:04:09+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>ゲキ×シネ行ってきました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＠T-JOY品川。<br />
　仕事の後に行くには重たいよねーというところだけどバルト9の日中回は休み取れなかったのでしかたない。17時半だか開始で1時間早退でも10分くらい遅れそうだったので端席狙って、ただ通路際はフットライト眩しいかなと思って1個中入ったとこ予約。予約時点で結構空いてたので端といえどもわざわざ隣に人いるとここ無いだろと思ってたら買うやついてがっかりしたよね&hellip;。今度からはおとなしく端買うわ(;&acute;Д｀)<br />
<br />
　さて、SHIROHはここのところ年イチくらいで都内では上映あるのでほいほい行ってるのだが、やっぱり映画館で音楽浴びるのがいいね～(*&acute;&forall;｀)<br />
　同日のバルト9は満席だったらしいがこちらは半分強くらいの埋まり具合だったか？<br />
　<br />
　昔々同じ映画館のもう少し小さめのスクリーンで見た記憶があるけど、あの時は幕間と終わりにあっきーボイスのアナウンスあったような。今回はなくなってしまっていて残念。<br />
<br />
　総選挙も地道に投票してるけどセレクト10入らないかなあ。入ってほしいなー。<br />
<br />
　<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藍原</name>
        </author>
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    <published>2023-07-06T08:24:47+09:00</published> 
    <updated>2023-07-06T08:24:47+09:00</updated> 
    <category term="本（感想）" label="本（感想）" />
    <title>6月まとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2023年6月の読書メーター<br />
読んだ本の数：7冊<br />
読んだページ数：2055ページ<br />
ナイス数：38ナイス<br />
<br />
あとぼくたまを愛蔵版で10冊読んだ。懐かしい。図書館ありがたいわ。<br />
グインサーガのペース落ち気味。もうすぐ絶筆と思うと&hellip;(&acute;；&omega;；｀)<br />
<br />
https://bookmeter.com/users/32662/summary/monthly/2023/6<br />
■ビブリア古書堂の事件手帖II ~扉子と空白の時~ (メディアワークス文庫)<br />
前巻で幼児だった扉子ちゃんが一気に高校生になったと思ったら話のメインの時間軸は小学生の頃のお話。ややこしいな！w　横溝正史の幻の作品にまつわるある一家の事件。横溝作品になぞらえられた侯成らしいが横溝作品読んだことないのよね(;&acute;Д｀)　表紙が怖くて敬遠してしまってた。ホラーて分けではないなら読んでみようかなあ。<br />
読了日:06月29日 著者:三上 延<br />
https://bookmeter.com/books/16122140<br />
<br />
■キノの旅II the Beautiful World (電撃文庫)<br />
淡々とした旅物語。前巻にもまして皮肉が効いてるなあと思ったら優しい国みたいなのが来るのずるいなあw　シズさんのその後が知れてちょっとうれしい。<br />
読了日:06月21日 著者:時雨沢 恵一<br />
https://bookmeter.com/books/9825601<br />
<br />
■グイン・サーガ119　ランドックの刻印<br />
記憶の戻らないグインに対してついに荒療治的に古代機械とのご対面。何やら自動修復されてしまって今度はパロ内乱以降の記憶がないことに(;・&forall;・)　えー。グインの頭の中いじられすぎでしょ。スーティ親子の鯀顔はどっちだ。<br />
<br />
後書で癌再発の話が出ている。もう残り少ないね&hellip;(&acute;；&omega;；｀)<br />
読了日:06月20日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663289<br />
<br />
■グイン・サーガ118　クリスタルの再会<br />
読了日:06月20日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663268<br />
<br />
■グイン・サーガ118　クリスタルの再会<br />
ついにパロへ。しかしこれと言って記憶に関することははかばかしい進展もなく？　マリウスはまた微妙なポジションでじりじりしているけどもさて。ヴァレリウス頑張れ(;&acute;&forall;｀)<br />
読了日:06月20日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663268<br />
<br />
■ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)<br />
娘の扉子ちゃんが登場となっての新シリーズ。とりあえずは過去シリーズの人間関係まとめな感じかな。続き楽しみ。<br />
読了日:06月18日 著者:三上 延<br />
https://bookmeter.com/books/13116164<br />
<br />
■グイン・サーガ117　暁の脱出<br />
やっと！　タイスからの脱出～。グインは大怪我だけどヴァレリウスのお迎えで残りのパロまでの道はイージーモードに。魔導士便利アイテムだなー。<br />
読了日:06月17日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663320]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藍原</name>
        </author>
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    <published>2023-06-21T06:58:11+09:00</published> 
    <updated>2023-06-21T06:58:11+09:00</updated> 
    <category term="本（感想）" label="本（感想）" />
    <title>5月まとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2023年5月の読書メーター<br />
読んだ本の数：25冊<br />
読んだページ数：7001ページ<br />
ナイス数：33ナイス<br />
<br />
赤の神紋ひさびさに引っ張り出して一気読みしたー。<br />
<br />
https://bookmeter.com/users/32662/summary/monthly/2023/5<br />
■グイン・サーガ116　闘鬼<br />
とうとうやってきた決勝戦！　まあグイン勝つのはそうだろうなという感じだけどガンダルは死亡退場か&hellip;。引っ張った割に試合はあっさり片付いた感じ。しかしグインも手負いだし、マーロールは伯爵を告発しに出てくるし、脱出は無事にできるのか(;・&forall;・)　<br />
読了日:05月29日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5624680<br />
<br />
■キノの旅 the Beautiful World (電撃文庫)<br />
喋るバイクにまたがって都市国家を旅してめぐる短編連作集。一つの国の滞在は三日間だけがルール。<br />
どの「国」もなかなか極端なルールや風習があってブラック寓話な趣。それに対していいとか悪いとかではなく淡々と描写しておいていく感じ。ちょっと999を思い出す感じなー。<br />
読了日:05月22日 著者:時雨沢 恵一<br />
https://bookmeter.com/books/8162564<br />
<br />
■グイン・サーガ115　水神の祭り<br />
いよいよ祭りの開始～。祭りの描写はとにかくすごいなーと思うが、偉い人ひたすら宴会ばっかりしてていろいろ大丈夫なのか(￣▽￣;)　実務の役人の皆さんめちゃくちゃ有能だな？？　フロリーは無事脱出おめでとう。その分マリウスに危険フラグが&hellip;。<br />
読了日:05月19日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663326<br />
<br />
■小説 イタリア・ルネサンス3 ローマ (新潮文庫)<br />
更にローマに流れたマルコ。ローマの遺跡研究をして骨をうずめるかーとなってオリンピアにもプロポーズしたものの、やっぱりヴェネツィアに戻るとなって、オリンピアはもう一人の愛人に殺されてしまうことに&hellip;(&acute;；&omega;；｀)<br />
とてもマルコの「都合のいい女」な彼女だったのでせめて最後は幸せになってほしかったわ～。合掌。<br />
読了日:05月17日 著者:塩野 七生<br />
https://bookmeter.com/books/16978922<br />
<br />
■天官賜福 1 (ダリアシリーズユニ)<br />
アニメ先に見てからの原作。端折られてしまった背景設定のあれこれが補完できてよかった。三郎＝花城なことは周りにもわりとバレてるのね&hellip;？　鬼市編のアニメ二期も制作中のようなので二音での放送待ち遠しい～。<br />
読了日:05月15日 著者:墨香銅臭<br />
https://bookmeter.com/books/19452496<br />
<br />
■赤の神紋 第14章 ―Divine Red― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
久しぶりにちょっと読みたいなーで手を出したらやっぱりぐいぐい引きずり込まれて一気読みしてた～。濃いねえ。楽しい。<br />
「メデュウサ」はみっちり「観られ」たけどもタイトルにもなった「赤の神紋」もちゃんと上演してるとこみたかったわー。というかリアル舞台でやってほしいみ。<br />
読了日:05月14日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/520111<br />
<br />
■赤の神紋 第13章 ―Angelos Glow― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月14日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497471<br />
<br />
■赤の神紋 第12章 ―Zodiac Eater― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月14日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497468<br />
<br />
■赤の神紋 第十一章 (コバルト文庫)<br />
読了日:05月13日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497467<br />
<br />
■赤の神紋 第10章 ―Double Tempest (コバルト文庫)<br />
読了日:05月13日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497466<br />
<br />
■赤の神紋 第9章 ―Overnight Aria― (コバルト文庫)<br />
読了日:05月13日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497465<br />
<br />
■黒鍵 赤の神紋 (コバルト文庫)<br />
読了日:05月13日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/427040<br />
<br />
■赤の神紋 第8章 ―Blue Ray Arrow― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月11日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497464<br />
<br />
■赤の神紋 第7章 ―Dark Angel Appearance― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月09日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497463<br />
<br />
■赤の神紋 第5章 ―Scarlet and Black― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
とても久しぶりに再読。水菜節の吸引力やっぱすごいなあ。5巻まで一気読みしたわ。劇中劇の「赤の神紋」舞台化しないかなあ～。スリミとか好きな層に絶対刺さると思うw<br />
読了日:05月09日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497485<br />
<br />
■赤の神紋 第6章 ―Scarlet and Black 2― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月08日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497486<br />
<br />
■赤の神紋 第4章 ―Your Boundless Road― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月07日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497484<br />
<br />
■赤の神紋 第3章 ―Through the Thorn Gate― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月07日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497483<br />
<br />
■赤の神紋 第2章 ―Heavenward Ladder― (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月07日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497481<br />
<br />
■赤の神紋 (赤の神紋シリーズ) (コバルト文庫)<br />
読了日:05月07日 著者:桑原 水菜<br />
https://bookmeter.com/books/497480<br />
<br />
■悩ましい彼 美しい彼3 (キャラ文庫)<br />
今回もよく笑ったw　相変わらず平良の愛は重たくて少しずれてて、それを受け止めてる清居の嬉しいのともどかしいのと諦観と混ざった評が面白いw　憧れの演出家の舞台で役がつかめずぐるぐるする清居の覚悟がすごい。演劇バクステもの大好きなので今回特に好きな巻かもだ。平良も前向きに写真の道を進んでてよきよき。<br />
読了日:05月05日 著者:凪良ゆう<br />
https://bookmeter.com/books/14197861<br />
<br />
■グイン・サーガ114　紅鶴城の幽霊<br />
口絵が強烈w　今は亡きネリイ公女がグインに迫ってた時のを思い出した。動きがある分こっちのがインパクトあるかw<br />
ここにきて今まで存在感が「スーティの母」「非力な非戦闘員」だけだったフロリーにスポットライトが。しかし温帯細くてうすい体型へのdisがすごい(;&acute;&forall;｀)　こうやってみんな逃げづらくなっていくがさて&hellip;。<br />
読了日:05月05日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663325<br />
<br />
■グイン・サーガ113　もう一つの王国<br />
噂のガンダル遂に登場。まあ宴の場での登場なのでほんの顔見世程度だけど。グインの臆病者ぶりっ子炸裂でまた伯爵ご機嫌斜め。からの唐突に幽霊話～。次巻のタイトルが「紅掴鶴城の幽霊」だから重要キャラかなと思ったがすぐ退場して地下水路の冒険へ。マーロールそういうキャラだったの！てびっくりしたら後書きで温帯もびっくいしたっぽいこと書いてあってﾜﾛﾀw　つては見つかったけど地下水路からタイス脱出はできるのか。<br />
読了日:05月05日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663324<br />
<br />
■グイン・サーガ112　闘王<br />
タイス脱出を試みるもあえなく失敗。スイランにも正体バレ(お互いに)してグインの正体を知る人が地味に増えていくが大丈夫なのか(￣▽￣;)　スイランは匂わせ通りカメさんの側近。グインがとうとうスーティを我が息子同然とか言い出しておいおいと思ってしまうま。そうこうするうちに水神祭が近づいてきて、さて。<br />
読了日:05月01日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663318<br />
<br />
■後宮の烏 7 (集英社オレンジ文庫)<br />
大団円ー！　意外とラストバトルはなんかサクッと終わってしまった印象。そこが良かったような気もするがちょっと物足りない気がしないでもない。主要な登場人物のその後もちゃんと回収してきれいに終わっててよかった。が、この世界の話をまだ読みたいような気がするので番外編とか出ないかなー。<br />
読了日:05月01日 著者:白川 紺子,香魚子<br />
https://bookmeter.com/books/19562247]]> 
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    <author>
            <name>藍原</name>
        </author>
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    <id>asobigokoro.blog.shinobi.jp://entry/1118</id>
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    <published>2023-05-06T08:40:21+09:00</published> 
    <updated>2023-05-06T08:40:21+09:00</updated> 
    <category term="本（感想）" label="本（感想）" />
    <title>4月まとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2023年4月の読書メーター<br />
読んだ本の数：13冊<br />
読んだページ数：4175ページ<br />
ナイス数：41ナイス<br />
<br />
https://bookmeter.com/users/32662/summary/monthly/2023/4<br />
■後宮の烏 6 (集英社オレンジ文庫)<br />
面白くなっちゃって3巻から一気読み。神々の争いやら前々王朝の因縁やらスケール大きくなってたな～～！とワクテカしてたら&hellip;烏かわいいな？(;&acute;&forall;｀)　<br />
ここにきてサナメパパがまたヤバい人でどうしよう。次巻クライマックス読むのが楽しみなような怖いような。<br />
読了日:04月26日 著者:白川 紺子,香魚子<br />
https://bookmeter.com/books/18387783<br />
<br />
■後宮の烏 4 (集英社オレンジ文庫)<br />
読了日:04月24日 著者:白川 紺子,香魚子<br />
https://bookmeter.com/books/15633588<br />
<br />
■後宮の烏 5 (集英社オレンジ文庫)<br />
読了日:04月24日 著者:白川 紺子,香魚子<br />
https://bookmeter.com/books/17081720<br />
<br />
■後宮の烏 3 (集英社オレンジ文庫)<br />
読了日:04月23日 著者:白川 紺子<br />
https://bookmeter.com/books/14204289<br />
<br />
■小説 イタリア・ルネサンス2 フィレンツェ (新潮文庫)<br />
引き続き1巻の主人公マルコが公職追放ということで一私人としてぶらり旅でフィレンツェを訪れるところから話は始まるが、メイン主人公はロレンツィーノ・デ・メディチ。「偉大なる」ロレンツォ・デ・メディチ亡き後の没落気味のフィレンツェが語られる。観光案内的な描写多いけども自分の中に予備知識なさ過ぎて検索しながら読むので時間かかった(;&acute;&forall;｀)　オリンピア良かったね～。<br />
読了日:04月18日 著者:塩野 七生<br />
https://bookmeter.com/books/16795550<br />
<br />
■憎らしい彼: 美しい彼2 (キャラ文庫)<br />
読了日:04月12日 著者:凪良ゆう<br />
https://bookmeter.com/books/11278436<br />
<br />
■美しい彼 (キャラ文庫)<br />
吃音持ちで自己卑下激しい主人公が受けなんかなと思ったらお前が攻めか！　クール俺様っぽい清居くんが「どうしてこんなやつ好きなんだろう」と悩みながら振り回されてるのかわいい。面白かった～。続き楽しみ。<br />
読了日:04月12日 著者:凪良 ゆう<br />
https://bookmeter.com/books/9076506<br />
<br />
■後宮の烏 2 (集英社オレンジ文庫)<br />
後宮の幽鬼を祓いつつ、前王朝との因縁をどうこうみたいな話なのかなと思ったらもう一段世界が広がって烏漣娘娘の因縁がかかずらってくる話になってまたワクワクする展開に。アニメで見たのはここらへんまでかな。続き楽しみ。<br />
読了日:04月09日 著者:白川 紺子<br />
https://bookmeter.com/books/13337404<br />
<br />
■後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)<br />
後宮にありながら伽をしない妃、烏妃。しかしてその実態は&hellip;。<br />
アニメを先に見て、よくある後宮TLものかなあと思っていたらもう少し骨のある中華系FTだったので原作を読んでみた。とりあえず音で聞いてると把握できてなかった固有名詞などが文字で分かってよかったｗ　ルビと漢字たくさんなのに読みやすくて良いね。<br />
読了日:04月08日 著者:白川 紺子<br />
https://bookmeter.com/books/12771122<br />
<br />
■グイン・サーガ111　タイスの魔剣士<br />
冒頭がいきなり相談モードだったのでうっかり1冊飛ばしたかと思ってたけどそうではなかったｗ<br />
あとがきで温帯が少年ジャンプ的と言っていたけど確かに闘技場でトーナメントは昔のジャンプぽいｗ　筋肉ダルマばっかりが続いた後になんか怪しい美青年キャラぶっこんでくるのがとても温帯らしいｗ　タイス脱出にはまだかかりそうね～。<br />
読了日:04月08日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663323<br />
<br />
■グイン・サーガ110 快楽の都<br />
行く先々で「豹頭王ごっこ」見世物が大好評の一行は評判がタイスのえらいさんまで届いて御前で芸を披露することに。それはそれで物騒な気配も漂いながら半分はタイスの観光案内。温帯こういうのほんと生き生きして書くよなー。怪しげな地下水路の話とか出てきたけど、そこを通って逃避行とかになるのかどうか。次も楽しみ。<br />
読了日:04月05日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663317<br />
<br />
■グイン・サーガ109 豹頭王の挑戦<br />
より人里に近いところを通らなくてはいけなくなって目立ってしょうがないグインさてどうするかと思いきや、まさかの作戦www　久しぶりに大笑いしたわ。これだからグインやめられないww　「グインに化けた見世物をする一座に化ける」とは。張り切って準備するマリウス可愛いな。そんで絡んでくる謎の傭兵？はどこかの間諜らしいけど。さて続きはどうなるか。<br />
読了日:04月05日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663302<br />
<br />
■小説 イタリア・ルネサンス1〈ヴェネツィア〉 (新潮文庫)<br />
ヴェネツィアの30代外交官を主人公に当時のイタリア都市国家の情勢を語るシリーズ。まずはヴェネツィアvsトルコ。元首の庶子アルヴィーゼの友情と愛と野心の変遷とを描きながら親ヴェネツィア&rarr;反ヴェネツィアになっていくトルコの情勢を語る。領土を持たない小さな国家大変だなとか、アルヴィーゼの野心に関するマルコの評が、「新しき世界秩序の創造を目指した私生児たちは必ずどこかで無理をする。」(p324)のくだりは、チェーザレ・ボルジアにもかかってくる感じで涙。<br />
<br />
読了日:04月02日 著者:塩野 七生<br />
https://bookmeter.com/books/16601507]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藍原</name>
        </author>
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    <id>asobigokoro.blog.shinobi.jp://entry/1116</id>
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    <published>2023-04-16T20:07:03+09:00</published> 
    <updated>2023-04-16T20:07:03+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>刀シネ見に行ってきました2</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[公開三週目でもうスクリーンが激減してて、行ける時間帯を探すのが一苦労っていうね。すでに早朝とかレイトとかめっちゃ中途半端な夕方ばっかりよ。コ〇ン君新作が封切りになったというのもあるだろうけども。あと1枚のムビチケ使えるか&hellip;(;&acute;Д｀)<br />
<br />
　メインのストーリーが私向きではないことは把握してるので、あとは小ネタ探し的にぼんやり見てたら、渋谷で大立ち回りのシーンで東急ビルの広告を装って「人生には驚きが必要だ」の文字がw　えっと思ったのでその後s部やのシーンの裴景ガン見したけどその後でてなかったなw<br />
<br />
　しかしステ前田は何度見ても罰ゲーム感がひどい(;&acute;Д｀)　やっぱ成人男性に短刀はきついて。<br />
<br />
　入場者特典のミニクリアファイルはキービジュ版でした。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藍原</name>
        </author>
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    <id>asobigokoro.blog.shinobi.jp://entry/1117</id>
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    <published>2023-04-09T22:32:20+09:00</published> 
    <updated>2023-04-09T22:32:20+09:00</updated> 
    <category term="ライブ" label="ライブ" />
    <title>2台ピアノコン行ってきました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＠浜離宮朝日ホール。お初のホールで楽しみだったけどお天気は行きがけあいにくの雨～。<br />
<br />
　そして初めてのところに行くので道のチェックに気を取られていたせいか、チケットを忘れるという大ポカ(;&acute;Д｀)　席番控えてなかったのでもう諦めて当日券で入ったという。あってよかった当日券。後方の壁友席だったけども、狭いホールで音良く聞こえました。<br />
<br />
セトリ(扇谷さんのツイッターから)<br />
4/8 #mysigmusic　セットリスト<br />
・デュオ<br />
chorinho / ライル・メイズ<br />
close to you / カーペンターズ<br />
・大貫ソロ<br />
エオリアンハープ〜大洋 / ショパン<br />
・扇谷ソロ<br />
my wishes〜destination78 / 扇谷研人<br />
・デュオ<br />
いつまでも / 大貫祐一郎<br />
new world / 扇谷研人<br />
・with中川晃教<br />
ミュージカルメドレー：チェーザレ〜君の瞳に恋してる〜僕こそミュージック<br />
vocalise / ラフマニノフ<br />
I want you back / Jackson 5<br />
<br />
アンコール<br />
・with中川晃教<br />
音楽が消えることのないダンスフロア / 中川晃教<br />
・デュオ<br />
Mysig Music/ 大貫祐一郎＆扇谷研人<br />
<br />
　ソロもあり、デュオもあり、ゲストの歌唱も6曲(メドレーの各曲もほぼフル尺!!)で全方位誰か一人だけのファンでもチケ代分は楽しめる行き届いたセトリ。<br />
　個人的には扇谷さん初めまして(と思ったけどグリブラで時々ピアノ弾いてらしたということなので演奏は聞いてるはず(￣▽￣;))。事前に出てたインタでお互いにスタイル正反対という話をしてらしたけども、背筋のばして(でも背が高いので若干猫背)であまり動かずに弾く大貫さんと、体全体でリズム取りながら弾く扇谷さん見るからに正反対で面白かった。扇谷さん見てるとあっきーのピアノ弾きっぷりを思いだすわ。<br />
<br />
　チェーザレは明治座のときのバンドアレンジも良かったけど、ピアノアレンジも素敵かった～～(*&acute;&omega;｀*)　あと、リクエストコーナーの振り幅w　この振り幅をこなせるのはあっきーしかいないって言われてたけどほんとそれ。ヴォカリーズ、あっきー本人も「ボイトレ頑張りました」っていうだけあってほんとすごい。ほんと神の楽器。またどっかで聞かせてほしい～～。<br />
<br />
　第二弾も期待～。できたらまたあっきーゲストで！]]> 
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            <name>藍原</name>
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    <id>asobigokoro.blog.shinobi.jp://entry/1114</id>
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    <published>2023-04-06T05:58:03+09:00</published> 
    <updated>2023-04-06T05:58:03+09:00</updated> 
    <category term="本（感想）" label="本（感想）" />
    <title>3月まとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[引き続きグインサーガ<br />
<br />
2023年3月の読書メーター<br />
読んだ本の数：5冊<br />
読んだページ数：1562ページ<br />
ナイス数：0ナイス<br />
<br />
■グイン・サーガ108 パロへの長い道<br />
再びグイン一行のお話。といいつつ寄り道の巻。吸血鬼に関するエピグラフで始まって、嵐の洋館な展開になっておやおやと思ったらグインの宇宙時代？のことを知るという人登場！　なかなかびっくり。外伝に引っ張りそうな話だけどさて。後書で書いてた枝サーガは何の事だろ？　既読作品の中ではトワイライトサーガを思い出したな。<br />
読了日:03月21日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5644049<br />
<br />
■グイン・サーガ107 流れゆく雲<br />
「そのころの○○」編。グインが行方不明の間のイシュタールのカメさんやクリスタルのリンダや結局会えずじまいだったケイロニアの捜索隊の皆様の様子ということでちょっと箸休めな巻。リンダとレムスの再会よかったねえ( ；&forall;；)　イシュトは憑き物が落ちた感じでリンダも腹をくくって女王業に就いて仕切りなおしかな。ここにグインが到着して(できるのか？)どうなるのか楽しみ。<br />
読了日:03月20日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663304<br />
<br />
■グイン・サーガ105 風の騎士<br />
アストリアス！　生きとったんかい(￣▽￣;)<br />
読了日:03月08日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663307<br />
<br />
■グイン・サーガ106 ボルボロスの追跡<br />
逃避行続き。グインとマリウスはフロリー母子もつれてパロへ向かうことに。光団を言いくるめて(アストリアス相変わらずちょろい)味方につけたり、スーティの存在がい首都まで届きそうだったり、着々とグインvsい首都の種が撒かれてますねえ。ここのところ展開が早いので続きが気になる。<br />
読了日:03月08日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663308<br />
<br />
■グイン・サーガ104 湖畔のマリニア<br />
マリウスとグイン二人旅の道中～。辺境でフロリーとその息子の家に行き当たり、一夜の宿を借りるも、また怪しげな一団に行き当たってピンチ！　光団とか風の季氏とかまた胡散臭いのが出てきた&hellip;(;・&forall;・)　それはそれとしてマリウス女の敵だなあｗ<br />
読了日:03月05日 著者:栗本 薫<br />
https://bookmeter.com/books/5663309]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藍原</name>
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    <id>asobigokoro.blog.shinobi.jp://entry/1115</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://asobigokoro.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E5%88%80%E3%82%B7%E3%83%8D%E8%A6%8B%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F" />
    <published>2023-04-02T06:40:13+09:00</published> 
    <updated>2023-04-02T06:40:13+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>刀シネ見に行ってきました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[刀剣乱舞～黎明～。ムビチケも買ってあったけど昨日ファーストデイ割引だったので割引料金で。どうせリピするだろうしなーとお気楽に見に行ったわけですよ。<br />
<br />
　事前の特番で知っていたけどスクリーンで見るとほんと三日月の顔が丸い(;・&forall;・)　拡樹君健康的でびっくりした。結婚して幸せ太り？<br />
<br />
　シナリオに関しては<br />
　・ニチアサやってる人がいつもの手癖で作ったんかな。<br />
　・新〇誠ごっこがしたかったんかな。<br />
<br />
　というのが主な印象。<br />
　現代にやってくるのは早々にネタバレしてたけど、それなりにお話は面白いかと期待してた。が、そんなことはなかったな！！　道長だの清明だの出てきたところはほうほうと思ったけども、酒呑童子とされた山民が「1000年後にたたってやるー！」ていって現代に話が飛んだらもう陰謀も何もないわけですよ。女子高生主人公ラノベテンプレストーリーで結局こいつが主人公かよっていう。前作が歴史ミステリーでワクワクして面白かっただけにがっかり感がひどい。パンフ読むと「歴史ネタはほかのメディアミックスでやりつくされているから～」とか「現代の街中と刀剣男士のミスマッチが面白い～」とか事前特番で「VFX金かけました！」とかやってたけどさあ。別にそれは求めてないっていうか&hellip;。VFX渋谷は気合入ってたけど、スカイツリー？は雑だったねー。空の色はべったりだし高いところの屋外なんだから風くらいもっと吹かせなよ(;&acute;Д｀)<br />
　<br />
　よかった探しをすると、とりあえず殺陣は安心のクォリティ。W山姥切+三日月の三つ巴殺陣永遠に見ていたい。かっこいい～。あと大ラスの刀剣男士大集合で崎山君の石切丸！！うわー久しぶりー！！　目の錯覚かと思ってエンドロールガン見したw<br />
　くらいかな&hellip;。<br />
　刀らぶファンはちゃんばらさせとけば満足するんだろうからあとは若い女子いれて好きにやるわーみたいなのが透けて見える作りだなあというのがひしひしと感じられてげんなりした。<br />
<br />
　ムビチケ2枚あるんだけどどうしよう(￣▽￣;)<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>藍原</name>
        </author>
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